やぶれかぶれ

すべては虚構

長文リハビリ

 

大学三年生の一月の後半。

 

テストのこと、ゼミのこと、卒論のこと、就活のこと、お金のこと、恋のこと。

 

考えることはいろいろあるけど、考えたくないなあと思いながら毎日過ごしております。

 

この頃は長文を書く習慣もすっかりなくなり、ブログ更新したいなと思いつつも、なかなか書くのを怠っておりました。今日は書くぞ!

 

 

と、言いつつも書くことが、ない。

 

ない。

 

ない。

 

最近思ったことを挙げていこう。

 

冬は寒い。

 

新しいバイト、声出し系の居酒屋なのだが、声出す必要性を全く感じないし、値段設定高めなんだからおとなしく静かにして。

 

ご飯に誘う際には「女として誘っている」のか「飲み仲間にしたい・なりたい」のかはっきり態度に出してほしい。それによってましたにもモードというものがあったりする。下ネタとか抑えたりする。

 

私もたまにインターン面白かったとか言っていたけど、就活のことをTwitterで言うのはやめようと思った。不快とかではないけど、ちょっとだけストレスを感じる。

 

私が中学生だったときはクルトガ千円だったのに、今はお安くなっているし、全身脱毛も昔はニードル式しかなかったし、技術の進歩の恩恵はいつも遅く生まれてきたやつが相対的に受容されるし、私はいつだって誰よりも遅く生まれたかったな。

 

Twitterで一度打ち込んでから、「今じゃないな」って思って下書きに保存してしまうことが多くなった。承認欲求よりも空気を読むようになった自分は成長したのか、何かを諦めたのか。

 

ホットミルクを飲むのにはまっている。でも牛乳を温めるとでる膜が嫌いだ。そもそもあの膜はなんだ。なにがどういう理由で固まったものなんだ。深夜一人でホットミルクを飲んでいるときは「私、女の子だ」と自分を労われる気がするのに、膜が口に入って「うg…」ってなるのすごいダサい。

 

ツイートの寄せ集めみたいだ。長文慣れのためのリハビリということで。

 

今日はこのへんで。

 

 

ました

 

 

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